DHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)の効果

DHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)の効果とは?

私が実際に飲み始めた、必須脂肪酸であるオメガ3脂肪酸のDHAとEPAを手軽に摂取できる健康食品のきなり

 

DHAの正式名称は、ドコサヘキサエン酸(Docosa Hexaenoic Acid)
EPAの正式名称は、エイコサペンタエン酸(Eicosa Pentaenoic Acid)

 

DHAは、昔から良く聞くなじみのある成分でしたが、EPAは最近テレビ番組
テレビ朝日で2014年4月22日放送のたけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学のスペシャル
本当にカラダに効く食べ物が判明! 名医が認めた医食同源SPと言うタイトルでした

 

医学的に根拠のある3つの食べ物、1つ目は5つの科の名医が太鼓判を押した身近な食べ物。
心臓・血管のスペシャリスト・東京医科大学病院の椎名一紀先生が、循環器科の分野でも動脈硬化改善効果が指摘されていると説明した。「人は血管とともに老いる」とのウィリアム・オスラー医師の言葉もあるが、医学論文の最高峰「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」や「サーキュレーション」にもその食べ物の有用性が掲載された。
その食材とは、くるみ。日本での産地は長野県、食べるのは種の部分だが、その約70%は脂質で、この脂質・α-リノレン酸が体内に入ることでDHA・EPAに変わり、血管を柔らかくするなどの様々な効果があるという。

 

動脈硬化の改善に効果があるのがDHAとEPAと聞いたからです
実際には動脈硬化ではありませんが、人間ドッグの結果で動脈硬化が始まっていますと言われてしまったので

 

くるみを食べようと思いました!

 

でも、よくよく考えたらくるみって普段なじみないし、DHAとEPAにかわるのが効果あるなら
DHAとEPAを摂れる食事をと考えて一番豊富に含まれてるのは、青魚だと

 

確かに頭がよくなるには青魚食べてDHAを摂りなさいって一時期言われてました

 

でも、毎日魚食べるの大変だし 焼くの面倒だし そもそも魚好きじゃないしと悩んでいたら

 

ピッタリのサプリメントがあったので、申し込んでみました

オレイン酸とは?

オレイン酸は、脂肪酸のひとつでオメガ9系脂肪酸と呼ばれています。
人の体内で作り出すことが可能な脂肪酸なので食事などで必要以上に摂取する必要はありません

 

ドロドロになった血液の対策として動脈硬化の予防として利用できると事が研究の結果わかっています

 

ここで出てきた単語、オメガ9系脂肪酸・・・

 

オメガ脂肪酸って最近テレビで良く聞く!

 

そう思ったあなたは、健康情報番組を結構みていますね

 

厚生労働省がDHAとEPAを毎日1mg摂ることで健康的な生活を維持できる

 

と正式に発表したことで注目が集まっています

 

DHAとEPAがなんで関係あるの?って話ですが
実はDHAとEPAはオメガ3系脂肪酸なんです

 

オメガ脂肪酸は、オメガ9系、オメガ6系、オメガ3系と種類があって

 

その中でもオメガ6系脂肪酸とオメガ3系脂肪酸は、体内で作ることが出来ないので
必ず食事から摂取する必要があります

 

これを、必須脂肪酸と言います。
アミノ酸にも体内で作ることが出来ない必須アミノ酸と言うのがあり、スポーツ飲料などでも
必須アミノ酸配合なって書かれていたりしますよね

 

必須脂肪酸については、まだまだ一般的に商品として販売されていないので見かけることは少ないかもしれません

 

食事での摂取が理想ですが比較的摂取が難しいため、健康食品やサプリメントなどの栄養補助食品を上手に利用して
基準値分を補っている人が多いのも特徴と言えます。

 

わたしが、きなりを購入したのもこのオメガ3脂肪酸であるDHAとEPAをきちんと摂取できるからです

私のきなり本音の口コミは、以下のページです
きなり口コミ